活かさないのはもったいない!その動画編集技術を発揮しよう!

プレゼンや宣伝に!

​現在、様々なアプリを使って誰でも動画を撮り、投稿し、閲覧できる時代になっています。
動画の閲覧数と広告収入で生計を立てるユーチューバーという職業が誕生し、その需要はますます広がっています。
テレビは放映されているものしか見れない、いわば受動的な視聴に対し、動画サイトはこちらが見たいものを自分で検索する、能動的な視聴です。
見たい動画をいつでも、何度でも、ケータイがあればどこでも視聴できるため、利用者はとても多いですし、ユーチューバーとまではいかなくても投稿する人もかなりの数がいるでしょう。
その影響は計り知れず、実際に某高校のダンス部の投稿したダンス動画が話題となり、紅白出場まで果たしてしまったという話もあります。
動画の編集はすべてそのダンス部のコーチが行ったということですが、素人でありながら、多くの視聴者を魅了する動画編集技術は素晴らしいの一言ですね。
ユーチューバーの多くも、誰に教わることもなく、動画を編集しているのだと思いますが、果たしてその技術はYouTubeだけでなく、仕事にも活かすことは可能なのでしょうか。

結論から申し上げれば、もちろん可能です。
むしろ、動画編集技術を活かすことができない場のほうが少ないという印象を受けました。
会社のプレゼンテーションやプロモーション、パーティやブライダルの映像作成、テレビ番組や音楽イベントの撮影と編集。
これを参考に、持っている技術を仕事に活かしてみませんか?

動画編集技術の需要

もしみなさんのお仕事が、直接動画編集と関係ない業種でも、その技術は十分活かすことができます。 例えば、社内のプレゼンテーションに取り入れると高評価を狙えるかもしれません。 動画投稿サイトに企業のプロモーションビデオを載せれば、宣伝になるかもしれません。

動画編集技術は立派な武器!

もしあなたが動画編集技術を持っているのであれば、それは立派なあなたの武器であり、アピールポイントです。 その特技を活かせる場所が、会社に限らず必ずどこかにあるはずです。 筆者の勤めていた会社の社員についてと、最近のブライダル業界が提供する動画サービスについてご紹介しています。

動画編集技術を活かせる職場

就職活動中のみなさん、もしくはこれから就職活動をする方にぜひ読んでほしいページです。 動画編集技術を最大限に活かせるテレビ番組制作と、音楽好きにはピッタリの音楽イベント編集のお仕事についてご紹介しています。 あなたのその技術が求められているかもしれません。

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